質の高い内視鏡検査

  • 大学病院内視鏡専門部門に17年間所属した経験豊富な医師が担当します。
  • 患者様の苦痛が軽くするために、短時間で見逃しがないように検査していきます。
  • 内視鏡システムは、最新機種を使用しており、ハイビジョン画質で表示することができます。
  • 感染対策は、日本消化器内視鏡学会の指針を遵守し、内視鏡の洗浄は最新鋭機器で行っています。

上部消化管内視鏡検査


極細径内視鏡にて検査を行います。

①鎮静剤使用・口から

②(鎮静剤不使用)鼻から

挿入ルート(①または②)はお選びいただけます。

極細径内視鏡であっても微小な病変を発見可能な画質ですので、ご安心ください。

下部消化管内視鏡検査


検査前日に検査食および下剤1包を服用、当日朝下剤もう1包内服してから、来院していただきます。(洗浄液は必要ありません

年齢、体格、緊張具合から丁度よい鎮静剤量を投与します。検査終了後、しばらくお休みいただいてから、当日結果説明を行います。

大腸ポリープが発見された場合には、サイズが15mm程度までなら、その場で切除いたします。それ以上のサイズでは専門施設を紹介させていただきます。